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飛鳥時代– tax –

  • 第2首 「春過ぎて~」持統天皇|現代語訳・意味・ゆかりの地

     「春過ぎて」は、春から夏へ移り変わる一瞬の美しさを描いていて、その表現力等から名歌と言われているようです。 この歌は、天香具山(あまのかぐやま)に干された白い衣から、初夏の訪れを感じ取る繊細な感性が表現されていて、加えて、緑の山と白い...
    2026年7月20日
  • No001_秋の田の~

    第1首「秋の田の~」天智天皇|現代語訳・意味・ゆかりの神社

     記念すべき第一首の歌は、有名な「秋の田の~」です。これを百人一首の得意札としている人も多いと思います。  この歌は、上記にあるとおり秋の情景を表し、農作業用の仮小屋にて、夜露に濡れた着物とともに居る状況を描いています。 No001_秋の田の~ ...
    2026年7月12日
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てつ
 昭和48年(1973年) 愛知県名古屋市生まれ。工学系を卒業しながらも、社会人から一念発起して公認会計士となりました。

 種々の経歴を持つ私ですが、日本史好きで、日本の視点に立った歴史観を持って、歴史に政治に経済に、興味を持って見ています。
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     昭和48年(1973年) 愛知県名古屋市生まれ。工学系を卒業しながらも、社会人から一念発起して公認会計士となりました。

     種々の経歴を持つ私ですが、日本史好きで、日本の視点に立った歴史観を持って、歴史に政治に経済に、興味を持って見ています。
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    第2首 第2首 「春過ぎて~」持統天皇|現代語訳・意味・ゆかりの地 2026年7月20日
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